どのメーカーを使っても全くおむつかぶれをしない我が家の息子。いろいろなメーカーを試してみましたが、結局、1アニマル柄がかわいいのにひかれてグーンを使うことに。グーンにしようと決めてから他の製品をみることなく購入していたので、グーンがキャンペーンをしていたなんて全く知らなかった私。毎月3つは買っていたと思うのですが、キャンペーンに気付いたのは締め切り3週間前。オムツのパッケージについている応募券を集めるとみんなもらえるとか。ずっとグーンを使っていたのにとママ友の子供がグーンの三輪車に乗っているのをみるとちょっぴりショックな私でした。グーンは、エリエールが作る紙おむつです。エリエールといえばティッシュですよね。ふわっとしたあの感触には定評があるので、紙おむつだってやはり同じです。生まれたての赤ちゃんの肌は繊細でデリケート。そんな赤ちゃんのおしりをやさしくふわっと包んでくれる、赤ちゃん思いの紙おむつです。お肌にやさしいだけでなく、おしっこの吸収だって抜群。ですが、トイレトレーニングのため、おしっこが出ればひやっとしてくれるものもあり、子どもの成長に沿って、選べる紙おむつです。
◆報知新聞社後援 ワールドプレミアムボクシング トリプル世界戦 ▽WBC世界Sフェザー級タイトルマッチ 王者・粟生隆寛―同級3位ウンベルト・グチェレス(4月8日、東京・両国国技館) WBC世界スーパーバンタム王者の西岡利晃が、「美しく、かつスマートに」6度目の防衛を目指す。東京・神楽坂の帝拳ジムで24日、本格的なスパーリングを開始。挑戦者のムニョスを想定したパートナーを相手に技術の差を見せつけた。初防衛戦を控える同門のWBC世界スーパーフェザー級王者・粟生隆寛は10ラウンドのロングスパーを実施した。
粟生がプロ初のサウスポー戦へ「打ち合い上等」の覚悟を示した。フィリピン人パートナー2人と試合前最長の計10ラウンドのスパーリングを敢行。初防衛戦の相手グチェレスはサウスポーで、左対左だけにパンチの交換が多くなると想定。「相手も積極的にパンチを出すタイプ。手数勝負は望むところ」と宣言した。
この日のスパーも至近距離での打撃戦が多く見られたが、本人は「まだ反応がいまいち」と納得行かない様子。決戦に備え、最近のロードワークはダッシュ系を多く織り交ぜて強度を上げている。左の技巧派は「今は底の状態。疲れが取れて動きが速くなればパンチはもっと当たる」とニヤリ。念願の初防衛を目指す左の技巧派は、アグレッシブな進化をもくろんでいる。
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ツインズの西岡剛内野手(26)が、昨季のア・リーグ中地区を制したチームの洗礼を受けた。キャンプインしたこの日、約3時間半の練習に「疲れた」と、徹底した守備の基礎練習で始まった一日を振り返った。フリー打撃では、マイナー投手を前に18球のうち6スイングしたが、無安打に抑えられる“ホロ苦デビュー”。ガーデンハイアー監督は、正二塁手として期待される背番号1を「期待通り」と評価した。
澄み渡ったフロリダの青空の下、真新しい「背番号1」の紺色ユニホームに身を包んだ西岡の姿は、緑の芝生の上で映えた。7日からキャンプ地のフォートマイヤーズで自主トレしていたが、チームから提供されたウエア類の着用を封印。自前のトレーニングウエアで過ごしてきた。「この日まで我慢したことが、儀式だった」。やっと全身をツインズカラーに染めて「幸せ」と笑った。
ただ、笑顔で練習メニュー消化、とはいかなかった。ウオームアップ、キャッチボールを終えると、待っていたのは二塁、遊撃の守備位置での矢継ぎ早のノック。反復の併殺プレーも入り、30分以上ぶっ通しで動かされた。「日本のキャンプよりも徹底した基礎練習をきっちりするんだなと。ちょっとビックリ」。気温27度で強い日差しに照りつけられれば、さすがに疲労を隠せなかった。
この練習こそが、優勝チームの証しだった。08、09年と2年連続で同率首位による1試合プレーオフとなり、シーズンが通常より1試合多い163試合となった。08年はWソックスに敗れ、09年はタイガースを下した。「この守備練習によって、あのワンデープレーオフとなった2シーズンに陥らないよう、1つでも多く勝てるチームになるようにしてるんだ」とオルジャー・ベンチコーチ。昨年は両リーグ最速の地区Vに導いた練習法で、日本人ルーキーを迎え入れた。
打撃練習では、スタッフの登板時こそ左右計32球で安打性11本を叩き出したが、招待選手として参加したマイナー左腕の前では「投手の球を見るのは今日が初めてだったので、前に飛ばなかった」と苦戦。それでも、前日に「いい選手なのは分かっているから何も証明しようとするな。楽しめ」とアドバイスしていたガーデンハイアー監督は「グラブさばき、俊足の才能など期待通り」と“満点デビュー”と評価した。「疲れました。でも、また明日来るのが楽しみです」。夢見てきた場所で、西岡の目は輝いていた。
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5日のエルフィンS(京都)を快勝、3戦2勝で牝馬クラシックの有力候補に躍り出たマルセリーナ(牝3歳、栗東・松田博厩舎)は、予定していたチューリップ賞(3月5日、阪神)を回避。桜花賞(4月10日、同)へ直行することになった。24日、松田博調教師が明らかにした。同馬は、デビュー時の体重(462キロ)が前走で448キロ。レースを使うごとに減少したため、大事を取ったもの。同じ厩舎で、2歳女王のレーヴディソールとの対戦は、本番までお預けとなった。
松田博調教師「前走で体が減っていた。鞍を外すと何か寂しく見えるので、間を空けることにした」
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せっかくグーンをつかていたのに後で気づいた話
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